
陸奥八仙の限定品の中でも絶大な人気を誇る1本! ◇陸奥八仙 赤ラベル 特別純米 生原酒
商品説明
【 ビンの色が変わります 】
ビンの色が「クリアビン」に変更になります。
掲載写真は取り直しの上、後日差し替えをいたします。
《 新しい年の乾杯は、陸奥八仙 赤ラベルで 》
日本有数の港町、八戸市。
その風光明媚な地に広がる八戸港の近く、若い造り手による新進気鋭の酒造りを行う「八戸酒造」から
待望の新酒が届きました。
それが「陸奥八仙 赤ラベル 特別純米 生原酒」。
青森県産の米100%で仕込まれた「八仙」らしい旨味が特徴的な1本。
生酒らしいボリューム感と旨味の強さを是非あなたも味わってください。
《 果実のようなフレッシュで爽やか 》
「陸奥八仙 赤ラベル 特別純米 生原酒」は、青森県産の良質なお米を原料に使用し、
加熱処理を行わず、できたてのフレッシュな味わいをそのまま瓶詰め。
アルコール度数も16度とやや高め。
生酒ならではの力強い風味が特徴です。
この季節でしか味わえない最高の1本。さっそく試飲していきましょう。
《 「フレッシュさ」と「旨味」がしっかりと感じる 》
開栓すると広がる爽やかな香り。
口に含むと米の甘味と旨味がしっかりと感じられます。さらには、後味がすっきり。
食事との相性も抜群。冷やしても、常温でも楽しめる、まさに四季折々の食事に寄り添う酒です。
冷酒から頂きましたが時間が経過し少し瓶に水滴がつくことの温度帯がより香りが広まり
私個人としてはとても気に入り、心地よい極上な時間を過ごせました。
ブリの刺身と頂きましたが杯がスイスイ空いて晩酌にはもってこい。
焼き魚や天ぷらなどにも相性がいいと思います。
「陸奥八仙 赤ラベル 特別純米 生原酒」は、青森の自然が育んだ豊かな風味を凝縮した、
他では味わえない逸品です。この機会に、ぜひあなたの食卓に取り入れてみてください。
新しい年を迎えるにあたり、大切な人と一緒に、この特別な日本酒で乾杯してみませんか?
※数量限定での販売となりますので、お早めにご注文ください。
《 保存・発送について クール発送(500円)です 》
この酒は加熱処理を行っていない生酒です。
クール便にて発送いたします。
ただし常温便での発送をご希望の場合は
「常温便チケット」をカートに入れてください。(クール料金は発生いたしません。)
いずれの発送方法でも商品到着後は要冷蔵でお願いします。
《 この酒を造る八戸酒造について 》
安永4年 1775年に創業。江戸時代、諸国が商業の発展をさせるべく「近江商人」を呼び寄せて
商売をさせ領内の商業を発展させてきた。
「陸奥八仙」の創業者、駒井庄三郎も近江から東北の地にやってきた商人の一人。
看板酒「陸奥八仙」は、中国の故事になぞられて「飲む人が飲仙の境地で酒を楽しんでいただきたい」
という思いが込められています。
(文章:齋藤 貴秀)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 八戸酒造(青森県) |
| 特定名称 | 特別純米酒 |
| 原材料 | 米・米麹 |
| 生/火入れ | 生酒(加熱処理無し) |
| 保存 | 要冷蔵 |
| ■甘辛: ■原料米:青森県産米100% ■精米歩合:麹:55% 掛:60% ■アルコール度数:16度 ■日本酒度:+2.0 ■酸度:1.3 | |
受賞歴・マスコミ紹介

「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2025」金賞受賞!
2025年2月「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2025」が開催されました。15年目となる2025年の今大会は254社から1091点がエントリー。
その「生酒部門」において「陸奥八仙 赤ラベル 生」が金賞を受賞しました。

「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」金賞受賞ラッシュ!
2018年2月20日「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」が開催されました。8年目となる2018年の今大会は、263蔵元から過去最高の901点のエントリー。
その中から「陸奥八仙 黒ラベル 純米吟醸」、「陸奥八仙 赤ラベル 特別純米」が金賞を受賞しました。当店では同銘柄の生酒である「陸奥八仙 黒ラベル 純米吟醸 生原酒」、「陸奥八仙 赤ラベル 特別純米無濾過生原酒」も取り扱っております。
また、「アワードメイン部門」において「陸奥八仙 特別純米 ISARIBI 火入れ」が金賞受賞。
「大吟醸部門」にて「陸奥八仙 華想い40 大吟醸」、「陸奥八仙 no.43」、「陸奥八仙 大吟醸」が金賞受賞しました。




















































