
政府専用機の機内酒に採用。国賓をもてなす日本を代表する酒。 ◇【箱入】梵 日本の翼 純米大吟醸 720ml
商品説明
青いボトルに、日本を贈る誇りを込めて。
日本政府専用機の正式機内酒として知られる一本。
国賓クラスの歓迎晩餐会などでも乾杯に採用された実績。
深い青のボトルは、サッカー日本代表の青にも重なる美しさ。
「日本」と「翼」という、胸が高鳴る酒名。
勝利を願う夜にも、人生の新しい門出にも映える一本。
福井県の方が県外の方へ贈る酒としてもおすすめ。
企業贈答や大切な節目の贈り物にもふさわしい品格。
日本酒に詳しい方にも、詳しくない方にも価値が伝わる。
晴れの日の乾杯を美しく飾る、梵の「日本の翼」です。
《 青く輝くボトルに、日本を代表する酒の誇りを込めて 》
深い青をまとったボトルを手にした瞬間、
この酒には、ただの高級酒とは違う空気があります。
名前は「日本の翼」。
その響きには、空へ向かって伸びていくような清々しさがあり、
大切な人の門出や、晴れの日の乾杯にふさわしい力があります。
福井県鯖江市の銘醸蔵、加藤吉平商店が造る
「梵 日本の翼 純米大吟醸」。
日本政府専用機の正式機内酒として知られ、
国賓クラスの歓迎晩餐会などでも乾杯に用いられてきた、
まさに日本を代表する一本です。
サッカー日本代表を思わせる青のボトル。
「日本」と「翼」という、胸が高鳴る酒名。
勝利を願う夜にも、人生の新しい一歩にも。
この一本が、乾杯のキックオフを美しく飾ります。
《 政府専用機の正式機内酒として知られる、福井が誇る贈答酒 》
「梵」は、福井県鯖江市の加藤吉平商店が造る銘柄です。
蔵の酒造りは純米酒のみ。
兵庫県特A地区産契約栽培山田錦、福井県産五百万石、さかほまれなど、
原料米にも強いこだわりを持つ蔵として知られています。
その梵の中でも、「日本の翼」は特別な存在。
日本政府専用機の正式機内酒として知られ、
国賓クラスの歓迎晩餐会などで乾杯に採用された実績を持つ純米大吟醸です。
贈答用の日本酒を選ぶ時、
味の良さに加えて、相手に伝えられる“物語”があることも大切。
「これは、政府専用機の正式機内酒として知られる梵です。」
その一言があるだけで、贈り物としての印象は大きく変わります。
福井県の方が県外の方へ贈る酒として。
企業のご挨拶や大切な節目の贈答として。
海外の方へ日本らしさを伝える手土産として。
日本の誇りを美しく届けられる一本です。
《 0度以下で約2年熟成された酒が生む、なめらかな品格 》
「梵 日本の翼」は、
0℃以下で約2年間熟成された酒をブレンドした純米大吟醸です。
グラスに注ぐと、上品な吟醸香がふわりと広がります。
口に含むと、なめらかな旨味がやさしくほどけ、
熟成による丸みが酒全体を落ち着いた印象へ導きます。
華やかさがありながら、飲み口はやわらかい。
余韻は美しく、最後はきれいに切れていく。
このバランスの良さが、
祝いの席や贈答酒としての使いやすさにつながっています。
おすすめは、よく冷やしてワイングラスで。
香りの美しさが引き立ち、
ブルーボトルの印象ともよく合います。
料理と合わせるなら、白身魚の刺身、鯛の昆布締め、帆立のカルパッチョ、
鶏肉の塩焼き、蟹料理、上品な和食のコースなどに好相性。
特別な夜に、静かにグラスを掲げたくなる純米大吟醸です。
《 日本を贈る。青き翼で、晴れの日の乾杯を美しく飾る 》
贈り物には、味わいだけでなく、記憶に残る理由が必要です。
「梵 日本の翼」には、その理由があります。
福井の銘醸蔵が造る純米大吟醸。
日本政府専用機の正式機内酒として知られる格式。
国賓クラスの歓迎晩餐会でも用いられてきた実績。
そして、青く美しいボトルと「日本の翼」という力強い名前。
日本酒に詳しい方には、梵の実力が伝わる。
詳しくない方にも、名前と背景で価値が伝わる。
海外の方にも、日本らしい贈り物として印象に残ります。
昇進祝い、退職祝い、開業祝い、企業贈答。
福井県の方が県外の方へ贈る一本としてもおすすめです。
サッカー日本代表を応援する特別な夜にも、
青いボトルを囲み、勝利を願ってグラスを掲げる。
晴れの日の乾杯に。
大切な方への贈り物に。
日本の誇りを翼に乗せて届ける、梵の純米大吟醸です。
《 保存・発送について 常温発送可能です 》
この酒は火入れ商品です。普通便で発送します。
ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。
クールをご希望の方は「クールチケット(500円)」をご購入下さい。
注意:クール便は宅配ボックをご利用いただけません。
保存について
ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。
スペースに余裕があれば冷蔵庫をおすすめします。
長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所に保管下さい。
《 梵を造る加藤吉平商店について。 》
梵(BORN)は、福井県にある加藤吉平商店が1860年(万延元年)に創業した老舗の酒蔵です。
大正後期から昭和初期にかけて北陸清酒鑑評会で4年連続トップを受賞し、昭和天皇即位の儀式で地方清酒として初めて採用されました。
以降、多くの政府式典や国際的な場で提供され、日本を代表する銘酒として評価されています。
地元福井の「宝」として愛されることを理念に、地元住民から国賓まで広く喜ばれる酒造りを目指しています。
国内外で高い評価を得ながらも、地域密着の姿勢を大切にしている酒蔵です。
(文章:佐野 吾郎)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 加藤吉平商店(福井県) |
| 特定名称 | 純米大吟醸 |
| 原材料 | 米・米麹 |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| メーカーサイト | http://www.born.co.jp/ |
| ■甘辛:やや辛口 ■原料米:山田錦 ■精米歩合:35% ■アルコール度数:16度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開 | |
受賞歴・マスコミ紹介
「ミラノ酒チャレンジ2025」純米大吟醸酒の部で金賞を受賞!
イタリア・ミラノで2019年より開催している日本酒品評会「ミラノ酒チャレンジ2025」
純米大醸酒の部において「梵 日本の翼 純米大吟醸」が金賞を受賞しました。

《「KURA MASTER2024」にて金賞受賞!》
2024年5月「KURA MASTER2024」純米大吟醸酒部門において 「梵 日本の翼 純米大吟醸」は金賞を受賞しました。
「KURA MASTER」とはフランスで2017年から開催された日本酒のコンクール(品評会)です。
審査員は全員フランス人で、ソムリエ、アルコール飲料のスペシャリスト、レストランやカーブの経営者、シェフ、料理学校など、飲食業界で活躍中のプロフェッショナルなど。全ての出品酒はブラインドティスティングにより、日本酒8部門、計1083銘柄の審査が行われました。
「ミラノ酒チャレンジ2024」純米大吟醸酒の部で金賞を受賞!
イタリア・ミラノで2019年より開催している日本酒品評会「ミラノ酒チャレンジ2024」
純米大醸酒の部において「梵 日本の翼 純米大吟醸」が金賞を受賞しました。

《「KURA MASTER2024」にて金賞受賞!》
2024年5月「KURA MASTER2024」純米大吟醸酒部門において 「梵 日本の翼 純米大吟醸」は金賞を受賞しました。
「KURA MASTER」とはフランスで2017年から開催された日本酒のコンクール(品評会)です。
審査員は全員フランス人で、ソムリエ、アルコール飲料のスペシャリスト、レストランやカーブの経営者、シェフ、料理学校など、飲食業界で活躍中のプロフェッショナルなど。全ての出品酒はブラインドティスティングにより審査されます。2024年度は370蔵より1223点が出品されました。

「KURA MASTER 2023」純米大吟醸部門にて金賞受賞!
「KURA MASTER」とはフランスで2017年から始まった日本酒のコンクール(品評会)です。
全ての出品酒はブラインドティスティングにより審査され、まずは各部門ごとにプラチナ賞と金賞が選ばれます。また、プラチナ賞に選ばれた中から、上位5銘柄が審査員賞に、審査員賞の中から1銘柄が最高位のプレジデント賞にそれぞれ選出されます。
その中から、純米大吟醸酒部門において「【箱入】梵 日本の翼 純米大吟醸」が金賞を受賞しました。

「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023」純米吟醸酒の部で銀メダル受賞!
世界最大規模のワイン品評会「インターナショナルワインチャレンジ2023」のSAKE部門、
純米吟醸酒の部において「【箱入】梵 日本の翼 純米大吟醸」が銀メダルを受賞しました。

「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023」にて金賞受賞!
2023年3月「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023」が開催されました。
「世代」「業態」「国」の境界を超えて日本酒を広げることを目指すワイングラスでおいしい日本酒アワードは、13年目となる2023年の今大会は276社から1,054点がエントリー。
その中から、「プレミアム大吟醸部門」において「【箱入】梵 日本の翼 純米大吟醸」が金賞を受賞しました!

「フェミナリーズ世界ワインコンクール2022」にて金賞受賞!
フェミナリーズ世界ワインコンクールとは女性ソムリエ、女性醸造家、女性ワインジャーナリスト、女性シェフなど、世界の女性ワイン専門家がブラインドで厳正審査をする、国際酒類コンペです。日本酒の輸出拡大に伴い2020年から「日本酒部門」が増設されました。
2022年4月6日から8日、フランスのパリ東部ヴァンセンヌの森「パルク・フローラル・ド・パリ」にて「第16回フェミナリーズ世界ワインコンクール」が開催され、審査の結果、純米大吟醸酒部門において「梵 日本の翼 純米大吟醸」、「梵 夢は正夢 純米大吟醸」、「梵 GOLD 無濾過 純米大吟醸」が金賞を受賞。純米吟醸酒部門において「梵 ときしらず 純米吟醸」が金賞、熟成酒部門において「梵 樫樽10年超熟酒 天使のめざめ」が金賞を受賞しました。

「ロンドン酒チャレンジ 2020」で金賞受賞!
「ロンドン酒チャレンジ」は世界基準で審査する日本酒品評会です。
開催以来初の取り組みとなる、オンラインシステムを活用したロンドン酒チャレンジ。
今年度からは新たに日本で醸造されたワイン・NEW WORLD SAKEも新たにカテゴリーに加わりました。
その結果、純米大吟醸の部において「梵 日本の翼 純米大吟醸」が金賞を受賞しました。

「ロンドン酒チャレンジ 2019」でプラチナメダル受賞!
「ロンドン酒チャレンジ」は世界基準で審査する日本酒品評会です。2019年5月19日20日ナイツブリッジのミレニアムホテルナイツブリッジ 、世界中から集結した28名の優秀な酒ソムリエがブラインドテイスティングにてお酒を評価。各部門において銀、金、プラチナ賞が選ばれました。
その結果、純米大吟醸の部門において「梵 日本の翼 純米大吟醸」がプラチナ賞を受賞しました。

《「KURA MASTER」にて金賞受賞!》
2019年6月「KURA MASTER2019」純米大吟醸酒部門において 「梵 日本の翼 純米大吟醸」は金賞を受賞しました。
「KURA MASTER」とはフランスで2017年から開催された日本酒のコンクール(品評会)です。
審査員は全員フランス人で、ソムリエ、アルコール飲料のスペシャリスト、レストランやカーブの経営者、シェフ、料理学校など、飲食業界で活躍中のプロフェッショナルなど。全ての出品酒はブラインドティスティングにより審査されます。2019年度は過去最多の271蔵より720銘柄が出品されました。

《「純米酒大賞2018」にて金賞受賞!》
2018年2月20日「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」が開催されました。8年目となる2018年の大会は、263蔵元から過去最高の901点のエントリー。
2018年11月、純米酒大賞制定委員会が主催する「純米酒大賞2018」の審査会が、東京麹町のホテル「東京グリーンパレス」にて開催されました。
その結果、純米大吟醸酒部門において「梵 日本の翼 純米大吟醸」が、また純米酒部門では「梵 純米55(磨き五割五分)」が金賞を受賞しました。

《「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」最高金賞をダブル受賞!》
2018年2月20日「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018」が開催されました。8年目となる2018年の大会は、263蔵元から過去最高の901点のエントリー。
その中から「大吟醸酒部門」において「梵 日本の翼 純米大吟醸」が最高金賞を受賞、「プレミアム純米部門」でも「梵 ときしらず 純米吟醸」が最高金賞を受賞しました!
また「大吟醸部門」において「梵 夢は正夢 純米大吟醸」が金賞を受賞しました!
2018年4月27日に虎ノ門ヒルズで開催される表彰式に蔵元が出席致します。

《「純米酒大賞2017」で金賞受賞!》
2017年11月、純米酒大賞制定委員会が主催する「純米酒大賞2017」の審査会が、東京麹町のホテル「東京グリーンパレス」開催。全国87蔵からエントリーされた出品酒204点の中から、「純米大吟醸酒部門」で「梵 日本の翼 純米大吟醸」と梵 特撰純米大吟醸が金賞を受賞致しました。
また、「純米酒部門」にて、梵 純米55(磨き五割五分)が金賞を受賞、「純米吟醸酒部門」にて梵 ときしらず 純米吟醸が金賞を受賞しました。
《全米日本酒歓評会 2016 銀賞受賞》
2016年7月19日・20日、ホノルルにあるハワイ・コンベンション・センターにて
「US National Sake Appraisal 全米日本酒歓評会2016」の審査が行われ、
2日間で約350銘柄の出品酒が「香り、味、バランス、総合評価」の
4つのカテゴリーで審査され、「梵 日本の翼 純米大吟醸」が銀賞を受賞しました。
《「ロサンゼルス国際ワイン・スピリッツ・コンペティション2016」でゴールドメダル受賞!》
2016年6月、「ロサンゼルス国際ワイン・スピリッツ・コンペティション2016」にて、「梵 日本の翼」がゴールドメダルを受賞しました。
《「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2016」で金メダル受賞!》
2016年5月16日・17日・18日「インターナショナルワインチャレンジ2016」のSAKE部門の審査が兵庫県神戸市で開催され、日本酒部門は9つのカテゴリーごとに審査員によるブラインド・テイスティングを行い、その成績によりメダル表彰となるメダル受賞酒が決定します。その結果、純米大吟醸の部にて「梵 日本の翼」が金メダルを受賞致しました。
さらに純米大吟醸部門入賞酒の中から「福井トロフィー」も受賞!
2016年5月16日・17日・18日「インターナショナルワインチャレンジ2016」のSAKE部門の審査が兵庫県神戸市で開催され、日本酒部門は9つのカテゴリーごとに審査員によるブラインド・テイスティングを行い、その成績によりメダル表彰となるメダル受賞酒が決定します。その結果、純米大吟醸の部にて「梵 日本の翼」が金メダルを受賞致しました。
さらに純米大吟醸部門入賞酒の中から「福井トロフィー」も受賞!
《全米日本酒歓評会2015 金賞受賞!》
全米日本酒歓評会とは2001年からスタートした審査会で、日本とアメリカから選ばれた審査員がハワイのホノルルで2日間かけて審査を行います。
2015年8月、全米日本酒歓評会の審査結果が発表され、 「梵・日本の翼」が見事金賞に輝きました!
平成14年7月、ロンドンで開催された「国際酒祭り」で、第1位グランプリを受賞しました。

《政府専用機、初となる正式機内酒に採用》
政府専用機とは単に国家の首相を輸送するためだけではなく、海外の首脳をもてなす飛行機でもあります。
そして2007年には日本の政府専用機で初となる正式機内酒として採用される事になりました。
政府専用機に招待された海外の首脳をもてなす際、あるいは親しい国に訪問する際に手土産など。各国の要人をもてなす際に使われる為に採用された日本酒が「日本の翼(WING OF JAPAN)」です。
《JAL国際線ファーストクラスの機内酒に採用》
政府専用機のみならず、「日本の翼」は日本航空(JAL)のファーストクラス用機内酒としても採用されています。
以前は全てのファーストクラスの利用者に「日本の翼」は用意されていましたが、「日本の翼」の人気が高すぎて、蔵元が準備できない事態になったことがあり、それ以降は同じファーストクラスでも、国内外のVIPにのみ提供される「プレミアム酒」として密かに用意される特別品になっています。
《APECエネルギー会議のVIP歓迎晩餐会の席で、ウェルカム酒に採用》
2010年、日本で15年ぶりにAPEC(アジア太平洋経済協力)エネルギー会合が開催され、21カ国のエネルギー大臣を含めてのVIP歓迎晩餐会(約70名)に、ウェルカム酒として「梵 日本の翼」、締めの酒は「梵 超吟」の生原酒(特別品)が用意されました。
素晴らしい料理と共に「Born is great!」と大変な評判となりました。






















































