
毎年大人気!陸奥八仙の甘酸っぱいシュワシュワ♪ ◇陸奥八仙 prototype(プロトタイプ) 2024 500ml
商品説明
《 甘酸っぱいシュワシュワ♪陸奥八仙のプロトタイプ 》
「陸奥八仙」のスパークリングの代表格は
DRY SPARKLING BRUT NATURE(ドライ・スパークリング・ブリュット・ナチュール)
「プロトタイプ」もスパークリングなのですが、同じスパークリングでも味わいが異なります。
甘めでアルコール度数も低く抑えられています。
この酒の一番の特徴は飲みやすさ。
「陸奥八仙」らしい甘味とこの酒の特徴である酸とチリチリとしたガス感が相まって、とても軽快に。
アルコール度数も1桁台と低く抑えられており軽快さを更に後押ししています。
日本酒を飲み慣れていらっしゃらない方でも安心して飲んで頂けます。
ライトな飲み口でついつい杯が進んでしまいますが
くれぐれも飲みすぎにはご注意ください。
【追記】
2025年度よりは「陸奥八仙 natural sparkling(ナチュラルスパークリング)」
としてリニューアルしておりますのでこちらもお試しください。
《 この酒を造る八戸酒造について。近江商人をルーツとする江戸時代創業の酒蔵 》
「陸奥八仙」「陸奥男山」を醸す八戸酒造株式会社は、安永4年(1775年)に創業した酒蔵で、そのルーツを辿ると現在の滋賀県西北部の高島市周辺を出身とする「近江商人」と言われています。
現在の陸奥八仙は、9代目にあたる長男の駒井秀介(ひでゆき)氏が当主。25歳の時に蔵を継いだ秀介氏は新しい世代のための新しい酒造りにチャレンジ。日本酒ファンから注目されているブランドの一つです。
(文章:齋藤 貴秀)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500ml |
| 製造元 | 八戸酒造(青森県) |
| 特定名称 | 特別純米酒 |
| 原材料 | 米・米麹 |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| ■甘辛:甘酸っぱい ■原料米:華吹雪 ■精米歩合:麹:55% 掛:60% ■アルコール度数:9度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開 | |
受賞歴・マスコミ紹介
「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2023」スパークリングの部でCOMMENDEDを受賞!
世界最大規模のワイン品評会「インターナショナルワインチャレンジ2023」のSAKE部門、
スパークリングの部において「陸奥八仙 prototype(プロトタイプ) 2023」がCOMMENDEDを受賞しました。

「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023」にて金賞受賞!
2023年3月「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2023」が開催されました。
「世代」「業態」「国」の境界を超えて日本酒を広げることを目指すワイングラスでおいしい日本酒アワードは、13年目となる2023年の今大会は276社から1,054点がエントリー。
その中から、「プレミアムスパークリングSAKE部門」において「陸奥八仙 prototype(プロトタイプ) 2023」が金賞を受賞しました!





















































