
香り、甘み、余韻まで美しい。獺祭の看板酒仕込みで生まれた別格の梅酒。 ◇【箱入】獺祭 梅酒 磨き二割三分仕込み 720ml
商品説明
より多くのお客様にお楽しみ頂けますよう、購入可能本数は1世帯様6本までとさせて頂きます。
複数回御注文を入力された場合、同一のお届け先の御注文はキャンセル扱いとさせて頂きます。
何卒御了承下さいませ。
《 獺祭の最高峰「磨き二割三分」で仕込んだ、知る人ぞ知る贅沢梅酒 》
世界中で評価される「獺祭」は、山口県の「株式会社 獺祭」が手がける日本酒ブランド。
特に“磨き”にこだわり、雑味の原因になりやすい酒米の外側を丁寧に削る、いわゆる高精白にすることで、透明感のある香味を追求しているのが魅力です。
ところで、獺祭に日本酒だけでなく梅酒があるのをご存じですか?
その名も「獺祭 梅酒 磨き二割三分仕込み」。
獺祭の代表格である「磨き二割三分(精米歩合23%)」は、米を極限まで磨き上げた純米大吟醸で、上品な香りと綺麗な余韻が特徴。
その贅沢な酒に、国産梅(南高梅)を漬け込んで仕立てた、特別感のある一本が「獺祭の梅酒」です。
《 梅酒好きも唸る、香り・甘み・酸味の調和。獺祭仕込みで完成した上質感 》
口に含むとまず広がるのは、梅の華やかな香り。
そこへ「磨き二割三分」由来の、角の取れたなめらかな口当たりと、品のある蜂蜜のような綺麗な甘みが重なります。
甘さはしっかり感じつつも、南高梅らしい爽やかな酸味が後味を引き締めるため、べたつかず“きれいに”飲み進められる印象です。
おすすめは、よく冷やしてストレート、またはロック。
すっきり飲みたい日はソーダ割りも相性が良く、香りが立ちやすいので食後酒としても活躍します。
梅酒好きの方はもちろん、「甘すぎる梅酒は苦手」という方にも試していただきたいバランスです。
《 誕生日もお礼も季節のご挨拶も。特別感が伝わる、獺祭の梅酒を贈り物に 》
この梅酒は、しっかりしたギフトボックス(デラックス箱)入り仕様のため、贈り物にも選びやすいのがポイントです。
誕生日や記念日、退職・昇進のお祝い、季節のご挨拶、手土産など、きちんと感が求められるシーンでも安心。
獺祭というブランド自体に知名度と信頼感があるので、「お酒に詳しい方」「日本酒好きの方」へのプレゼントにも話題性があります。
またアルコール度数が強すぎないタイプなので、普段日本酒をあまり飲まない方にも“飲みやすい高級梅酒”としておすすめしやすい一本。
ご自身用のご褒美にも、大切な方へ想いを添えるギフトにも、幅広く活躍します。
《 保存・発送について 常温発送可能です 》
この酒は火入れが行われている酒の為、常温でお送りします。
ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。
クールをご希望の方は必ず「クールチケット(500円)」をご購入下さい。
ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。
ただし、長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所をおすすめします。スペースに余裕があれば冷蔵庫での保存をおすすめします。
《 株式会社 獺祭とは 》
株式会社 獺祭は「杜氏が造りたい酒」を造らせた事はなく、「蔵が造りたい酒」を追求する独自の方針を採用しています。
すべての商品が純米大吟醸であることが大きな特徴で、他の蔵では少量生産が一般的な純米大吟醸を大規模に製造しています。
その品質の高さが話題となり、メディアでも頻繁に取り上げられ、今では日本酒ファン以外でも名の知れた存在。
これほどの規模で全量純米大吟醸を造る酒蔵は他になく、名実ともに「純米大吟醸日本一」の地位を確立しています。
(文章:藤井 昇)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 獺祭 (旧 旭酒造)(山口県) |
| 特定名称 | リキュール |
| 原材料 | 梅(国産) |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| ■甘辛:甘口 ■主な原材料:梅(国産) ■ベースのお酒:清酒(国内製造) ■アルコール度数:8度 | |
受賞歴・マスコミ紹介

「KURA MASTER 2023」にて金賞受賞!
「KURA MASTER」とはフランスで2017年から始まった日本酒のコンクール(品評会)です。
審査員は全員フランス人で、ソムリエ、アルコール飲料のスペシャリスト、レストランやカーブの経営者、シェフ、料理学校など、飲食業界で活躍中のプロフェッショナルなど。全ての出品酒はブラインドティスティングにより審査され、まずは各部門ごとにプラチナ賞と金賞が選ばれます。
その中から、梅酒コンクール部門において「【箱入】獺祭 本格梅酒 磨き二割三分仕込み」が金賞を受賞しました。





















































