
見た目は可愛く、味は本格。ラベルで惹きつけ、旨さで驚かす冬酒。 ◇池亀 ほんわか冬の純米酒
商品説明
《 見た目は絵本、味わいは本格。冬を彩る限定純米酒、登場! 》
白いすりガラスのボトルに描かれた、絵本のような雪だるま。
その愛らしい姿に、思わず手を伸ばしたくなる。
「池亀 ほんわか冬の純米酒」は、そんな“かわいさ”が入り口の冬限定日本酒です。
でも本当に驚くのは、その中身。
口に含めば、しっとりとした旨味とやさしい甘みが広がり、まさに“味に恋する”瞬間が訪れます。
見た目のポップさとは裏腹に、蔵元の技が詰まった本格派の酒質。日本酒好きも初心者も、どちらにも嬉しいバランスのよさ。
この冬、“ラベル買い”から始まる、ちょっと特別な日本酒体験をぜひどうぞ。
《 味に深み、香りにやすらぎ。おうちごはんに合う冬の純米酒 》
かわいらしい見た目からは想像できないほど、このお酒は落ち着いたトーンの純米酒。
香りは華やかすぎず、どこか心安らぐ熟成感を帯びています。
味わいは、やさしい甘みと穏やかな旨味が広がる、極めてトラディショナルな仕上がり。
日本酒度+5の辛口寄りながら、角のないまろやかさが印象的です。
おすすめの飲み方は、なんといっても「お燗」。
温めることでふくよかな旨みがほどよく広がり、後口はさらりとキレよく。
冷やや常温でも十分に楽しめますが、寒い季節には燗酒でその魅力が一層引き立ちます。
合わせたい料理は、湯気の立つ冬の鍋料理や煮物、肉じゃがやおでんなどの家庭の味。
また、和風ハンバーグやチーズを使った軽い前菜など、洋風の食卓にも意外とマッチ。
素材の味を活かす料理なら、幅広く寄り添ってくれます。
食卓にぬくもりが欲しいとき。
帰宅後、ゆったりとくつろぐ夜に。
「池亀 ほんわか冬の純米酒」は、そんな冬の日常に“ほんの少しの贅沢”を届けてくれる、季節限定の特別な一本です。
《 かわいい見た目に、職人の技。心をほどく冬限定の贅沢を 》
冬の食卓には、温かさだけでなく、心までほっとほどけるようなお酒が似合います。
「池亀 ほんわか冬の純米酒」は、そんな冬の時間をやさしく包んでくれる一本。
かわいい雪だるまのラベルにひかれて手に取ると、そこには職人の技が生きた、しっかりとした味わいが待っています。
大切な人との晩酌に、ちょっと贅沢な“自分時間”に。
毎日の食卓を彩る、季節限定のほんわか純米酒。
この冬だけの特別な味わいを、ぜひお楽しみください。
数量限定のため、ご購入はどうぞお早めに。
《 保存・発送について 常温発送可能です 》
この酒は火入れが行われている酒の為、常温でお送りします。
ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。
クールをご希望の方は必ず「クールチケット(500円)」をご購入下さい。(クール便は宅配ボックをご利用できません。不在時は持ち帰りになります。)
ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。
ただし、長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所をおすすめします。スペースに余裕があれば冷蔵庫での保存をおすすめします。
《 「池亀」を造る池亀酒造とは 》
明治8年(1875年)に創業。熊本 阿蘇を水源とし、熊本 大分 福岡 佐賀を流れる九州最大の川、
筑後川の川沿いに蔵を構えます。江戸時代には暴れ川だった筑後川に堰が築かれ筑後平野は一大穀物地帯と
なりました。そこで取れた米や麦を使い日本酒に限らず 焼酎やリキュール、食品までも手掛ける
既存の酒蔵の常識を超えた斬新で大胆なチャレンジを続けております。
(文章:藤井 昇)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 池亀酒造(福岡県) |
| 特定名称 | 純米酒 |
| 原材料 | 米・米麹 |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| メーカーサイト | http://ikekame.com/ |
| ■甘辛:辛口 ■原料米:福岡県産米100% ■精米歩合:75% ■アルコール度数:15度 ■日本酒度:+5.0 ■酸度:1.2 | |
受賞歴・マスコミ紹介

「オンナの日本酒」にて紹介されました!
書籍「オンナの日本酒 女性のハートが選ぶお勧めの酒 」
著者:酒女倶楽部(さけじょくらぶ) 発行:ドリームシップ にて
池亀 ほんわか冬の純米酒が、女性がワイワイしたいときのお勧めの日本酒として
掲載されています!




















































