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 ◇【箱入】まんさくの花 純米大吟醸45 720ml

まんさくの花の定番商品!チョット贅沢な純米大吟醸! ◇【箱入】まんさくの花 純米大吟醸45 720ml

【箱入】まんさくの花 純米大吟醸45
【箱入】まんさくの花 純米大吟醸45
商品番号 Sake3073-720
販売価格 ¥ 2,800 税込

※注意事項

商品写真は外観が似た代用品を用いる場合がございます。シールの有無、肩掛けの文言などから、スペック等を判断されないようお願い致します。スペック等は商品説明でご確認下さい。

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商品説明

 

《45%の純米大吟醸が2種類!?》


「まんさくの花」の定番商品には精米歩合45%の純米大吟醸が2種類あります。

1つが「純米大吟醸 山田錦45」

こちらは比較的最近商品化されました。

もう1つが今回御紹介する「純米大吟醸45」です。


えっ!?どう違うの?

そう思われた方は多いハズ。

精米歩合が全く同じですから。

ではどう違うのか。

その違いは原料米です。

「純米大吟醸 山田錦45」はその名の通り、麹米、掛米共に山田錦。

「純米大吟醸45」は麹米は山田錦、掛米は地元秋田県産の酒造好適米です。

その他、使用されている酵母や製法も全く同じ。


元々は定番で純米大吟醸というと「純米大吟醸45」のみでした。

ですから、定番商品として、古くから根強い固定ファンが付いているお酒だと言えます。

原料米が違う、製法は同じ、では味わいは?となるのではないでしょうか?

元々、「純米大吟醸45」もきれいで香味のバランスが取れたお酒です。

それを更に洗練したというか、華やかで透明感のあるお酒が「純米大吟醸 山田錦45」

「純米大吟醸45」の方が味に膨らみがあります。

お料理の序盤から終盤まで1本で通したい、となれば「純米大吟醸45」がオススメです。

後は、価格や規格(山田錦は1800mlがありません。)が違うので、その辺りも含めましてお好みになると思います。


山田錦の洗練された味わいを取るか、地元秋田県産のお米のふくよかな味わいを取るか。

さあ、皆さんはどちらを選ばれますか?

 


商品スペック
容量720ml
製造元日の丸醸造(秋田県)
特定名称純米大吟醸
生/火入れ火入れ酒(加熱処理有り)
保存静かな冷暗所
メーカーサイトhttp://hinomaru-sake.com/
■甘辛:やや辛口 ■原料米:麹:山田錦 掛:秋田県産酒造好適米 ■精米歩合:45% ■アルコール度数:15 16度 ■日本酒度:±0 ■酸度:1.5

 

受賞歴・マスコミ紹介

全米日本酒歓評会 U.S. National Sake Appraisal 2018

「全米日本酒歓評会 2018」で銀賞受賞

2018年6月、恒例の全米日本酒歓評会がハワイ州ホノルル市で開催されました。3日間で478銘柄の出品酒を香り、味、バランス、総合評価の4つのカテゴリーで審査。

その結果、大吟醸B部門において「まんさくの花 純米大吟醸45」が銀賞を受賞致しました。

 


pen no423 ソムリエが選ぶ、おいしい日本酒

雑誌『Pen』「ソムリエが選ぶおいしい日本酒」で紹介されました!

雑誌『Pen』2017年3月1日No.423号の「2017年 ソムリエが選ぶ、おいしい日本酒。」にて、希少米仕込みで、ボリューミーなお酒として、「【箱入】まんさくの花 純米大吟醸45」が一つ星に選ばれました。

 



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