
香川名物・骨付鳥のために生まれた、ジョッキで飲む日本酒! ◇川鶴 讃岐くらうでぃ
商品説明
讃岐くらうでぃの魅力
氷をたっぷり入れたジョッキで楽しむ、新感覚の日本酒。
香川名物「骨付鳥」に合わせる酒として誕生。
白く甘酸っぱく、乳酸飲料のような親しみやすい味わい。
アルコール度数6度で、ビールやサワー感覚で楽しめる軽やかさ。
氷が溶けても味が薄く感じにくい、しっかりした甘酸っぱさ。
唐揚げ、焼鳥、焼肉、餃子、フライドチキンと好相性。
日本酒初心者にもすすめやすい、飲みやすく楽しい一本。
ロック、ソーダ割り、ジョッキ提供にも向いた自由な飲み方。
家飲み、バーベキュー、ホームパーティーにも活躍。
飲食店様の日本酒メニューにも使いやすい低アルコールにごり酒。
《 氷を入れたジョッキで飲む、甘酸っぱい新感覚の日本酒 》
氷をたっぷり入れたジョッキ。
そこに白く甘酸っぱい日本酒を注ぎ、
骨付鳥を頬張り、ゴクッと飲む。
脂の旨み、スパイスの香り、ニンニクのパンチ。
その力強い味わいを、讃岐くらうでぃの甘酸っぱさが気持ちよく受け止めてくれる。
日本酒なのに、飲み方はまるでサワーやビールのよう。
キンキンに冷やして、氷を入れて、肉料理と一緒に楽しむ。
香川県の川鶴酒造が造る「讃岐くらうでぃ」は、
日本酒の楽しみ方を少し広げてくれる、白く甘酸っぱい低アルコール日本酒です。
《 骨付鳥のために生まれた、香川の甘酸っぱい酒 》
「讃岐くらうでぃ」は、香川の名物料理「骨付鳥」に合わせる日本酒として開発されたお酒です。
骨付鳥とは、骨付きの鶏もも肉を塩、コショウ、ニンニク、スパイスで味付けし、豪快に焼き上げる香川のご当地グルメ。
ジューシーな脂、スパイスの刺激、ニンニクの香り。
その力強い味わいを、讃岐くらうでぃの甘酸っぱさが気持ちよく受け止めてくれます。
骨付鳥はもちろん、唐揚げ、焼鳥、焼肉、餃子、ピザ、フライドチキンとも好相性。
濃い味の料理に合わせると、甘酸っぱさが口の中を軽やかに整えてくれます。
家飲みの定番料理に合わせるだけで、食卓が一気に楽しくなる一本です。
《 アルコール6度で、ビール派にもすすめやすい 》
讃岐くらうでぃのアルコール度数は6度。
一般的な日本酒よりもかなり軽く、ビールに近い感覚で楽しめます。
味わいは、甘酸っぱくてクリーミー。
乳酸飲料のような親しみやすさがあり、日本酒を普段あまり飲まない方にもおすすめしやすい一本です。
この甘酸っぱさの理由は、焼酎造りなどで使われる白麹と、通常より多く使われる麹。
爽やかな酸味とやさしい甘みが重なり、氷を入れても味が薄く感じにくい、しっかりした飲みごたえが生まれています。
日本酒好きの方には新鮮に、ビール派・サワー派の方には親しみやすく楽しんでいただけます。
《 ロック、ソーダ割り、食中酒として幅広く活躍 》
一番のおすすめは、ジョッキに氷をたっぷり入れて飲むロックスタイル。
よく冷やした讃岐くらうでぃを注げば、甘酸っぱさが引き締まり、肉料理と合わせても軽快に楽しめます。
さらに爽やかに飲みたい時は、ソーダ割りもおすすめ。
食前酒としても、食中酒としても使いやすく、ホームパーティーやバーベキューにもよく合います。
飲食店様なら、ジョッキ提供やソーダ割りでメニュー化しやすいのも魅力。
日本酒に詳しい方だけでなく、ビール派、サワー派、カクテル派のお客様にも提案しやすいお酒です。
唐揚げ、焼鳥、骨付鳥、焼肉、餃子など、味のしっかりした料理と合わせることで、このお酒の楽しさがより伝わります。
《 日本酒をもっと自由にする、讃岐生まれの一本 》
讃岐くらうでぃは、日本酒らしさを難しく語るより、まず飲んで驚いてほしい一本です。
甘酸っぱい。
軽やか。
氷でうまい。
肉料理に合う。
この分かりやすさこそ、このお酒の大きな魅力です。
日本酒を飲み慣れた方には、新しい楽しみ方として。
日本酒をこれから始める方には、気軽な入口として。
そして飲食店様には、料理と一緒におすすめしやすい一杯として。
香川生まれの「讃岐くらうでぃ」を、ぜひジョッキでお楽しみください。
《 保存・発送について 常温発送可能です 》
この酒は火入れ商品です。普通便で発送します。
クールをご希望の方は「クールチケット(500円)」をご購入下さい。
注意:クール便は宅配ボックをご利用いただけません。
保存について
常温保存が可能です。
しかしスペースに余裕があれば冷蔵庫をおすすめします。
冷蔵保管が無理な場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所に保管下さい。
《 この酒を造る川鶴酒造のご説明。 》
川鶴酒造は明治24年(1891年)に創業した、現在で6代続く老舗蔵です。
もともとは徳島県で染物業を営んでいたのですが、明治の時代に酒造免許を取得したことを機に、良い水が得られる場所を探して香川県観音寺に蔵を構えます。
ある年、蔵の隣に流れる財田川に鶴が飛来した夢を見たことから、「川鶴」という名前を考案。これが蔵の代表銘柄として地元で広く知られ、120年以上が過ぎた現在でも親しまれています。
(文章:佐野 吾郎)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1800ml |
| 製造元 | 川鶴酒造(香川県) |
| 特定名称 | 本醸造 |
| 原材料 | 米・米麹・醸造アルコール |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| メーカーサイト | http://kawatsuru.com/ |
| ■甘辛:甘酸っぱい ■原料米:国産米 ■精米歩合:70% ■アルコール度数:6度 ■日本酒度:-70 ■酸度:5.0 | |




















































