
いちごと紅茶!ちえびじんの地元の名産同士の最強コンボ! ◇ちえびじん いちごティーリキュール15度 720ml
商品説明
《 大分県杵築市が誇る2つの名産品 》
大分県杵築市の老舗酒蔵「中野酒造」による、地元の恵みを凝縮したリキュールです。
銘柄「ちえびじん」といえば日本酒が代表格ですが、リキュールラインナップも高い評価を得ています。
本製品は、杵築市が産地として名高い和紅茶と、大分県産いちご「ベリーツ」を主役に据えた、
この土地ならではの組み合わせが特徴です。
紅茶にいちごジャムを合わせる「ロシアンティー」の世界観を、リキュールとして表現しました。
いちごの甘酸っぱさと紅茶の香ばしい風味が一体となり、口当たりよくまとまった仕上がりに。
いちごと紅茶はフレーバーティーの分野でも定評ある組み合わせであり、
その相性の良さがこのリキュールにも存分に活かされています。
国内の和紅茶産地として愛好家に知られる杵築市
インドやスリランカ産とは異なる、和紅茶ならではの繊細な風味が本製品の骨格を形成しています。
同蔵の「ちえびじん 紅茶梅酒」が蔵元で最も売れる商品であることからも、
この地の紅茶が持つポテンシャルの高さがうかがえます。
大分県産ブランドいちご「ベリーツ」
大分県はかぼすをはじめとする柑橘類のイメージが強い一方、
梨・スイカ・ぶどう・いちごなど多彩な果物の産地でもあります。
なかでも「ベリーツ」は大分県が誇るいちごのブランド品種。
本製品には杵築市産のベリーツを豊富に使用し、果実本来の濃厚な甘みと香りを引き出しています。
アルコール度数15度へのこだわり
いちごの使用量を増やし、アルコール度数を15度に設定することで、
果実の甘みと香り、紅茶の風味が互いを引き立て合うバランスを追求しました。
度数を高めることで素材の個性がしっかりと立ち、飲み応えのある味わいに仕上がっています。
飲み方のご提案
ロック・ストレート・ソーダ割り、いずれもオススメです。
氷を加えても風味が揺るがないよう造られているため、まずはロックでその濃厚な味わいをお確かめください。
《 保存・発送について 常温発送可能です 》
この酒は火入れが行われている酒の為、常温でお送りします。
ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。
クールをご希望の方は必ず「クールチケット(500円)」をご購入下さい。
ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。
ただし、長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所をおすすめします。
スペースに余裕があれば冷蔵庫での保存をおすすめします。
《 この酒を造る中野酒造「ちえびじん」について 》
明治7年(1874年)に創業。
創業者の奥様の名前が「智恵」さんだった事から命名された酒が「智恵美人」。
そして創業から約130年の歳月を経て、6代目中野淳之(あつゆき)蔵元によって誕生したのが
平仮名の「ちえびじん」
その目的は、大分の日本酒と智恵美人の存在を全国に示すこと。
大分県には高級魚として知られる関サバ、関あじをはじめ魚料理が根ざしている地域。
地元で長年愛されてきた「智恵美人 純米酒」は、魚料理によく合う酒を造ることは宿命。
そこは変えることができない部分。
しかし6代目蔵元が造りたい酒は「全国市場で存在感を持つ日本酒」。
そのために漢字の「智恵美人」とは別にひらがなの「ちえびじん」ブランドを設立!
活字では漢字から平仮名に変わっただけですが、ラベルから味から全て異なります。
「ちえびじん 純米酒」はブランドの入り口に立つ酒。
様々な制約がある中で造らなければいけないコストパフォーマンスも求められる酒。
この酒で蔵は存在感を示すべく酒を目指し挑戦を続けています。
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 中野酒造(大分県) |
| 特定名称 | リキュール |
| 原材料 | 紅茶、ブランデー苺 |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| メーカーサイト | http://chiebijin.com/ |
| ■甘辛: ■主な原材料:紅茶、ブランデー苺 ■ベースのお酒:いちごティーリキュール ■アルコール度数:15度 | |




















































