
暑い夏に重宝する 720ml 1800ml 兼用の保冷バッグ! ちえびじん 保冷バッグ
商品説明
《 720mlも1800mlも入る!令和の酷暑にありがたい保冷バッグ 》
明治7年創業。大分県杵築市の豊かな自然の中で日本酒を醸す「中野酒造」より
酷暑の夏に大変便利な「保冷バッグ」のご紹介です。
このバッグ、内側の保冷機能(蒸着アルミフィルム)はもちろんですが、
収納できる日本酒のサイズが 720ml 1800ml 両方いけるすぐれもの。
720mlはピッタリ収まり、上部のファスナーで完全に閉めれます。
一方、1800mlですが完全には収納されず上部が出てしまいますが(画像参照)
持ち運ぶのに大変便利です。
ピンクの「ちえびじん」のロゴもおしゃれ!
お酒を持っていった訪問先でも「それ 欲しい!」と言われそうです。
他の銘柄の日本酒でも入らないことはありませんが、できれば
「ちえびじん」の日本酒とペアで是非ご使用いただければと思います。
材質 :ポリプロピレン 発泡ポリエチレンシート アルミ蒸着PET
サイズ:W.100 mm×H.380mm×D.100mm ハンドルの長さ 140mm
容量 :約1.4L
ご使用にあたっての注意点
バッグの中に瓶を入れた状態で、振り回したりしないよう静かにお持ちください。
ご使用頻度、ご使用方法によりハンドル部分と本体の縫合部分に
少しでも違和感がある場合はご使用を避けてください。
(落下により、中の瓶が破損する恐れがあります。)
形状が特殊な720ml瓶や1800ml瓶は入らない場合がございますのでご注意ください。
《 中野酒造「ちえびじん」について 》
明治7年(1874年)に創業。
創業者の奥様の名前が「智恵」さんだった事から命名された酒が「智恵美人」。
そして創業から約130年の歳月を経て、6代目中野淳之(あつゆき)蔵元によって誕生したのが
平仮名の「ちえびじん」
その目的は、大分の日本酒と智恵美人の存在を全国に示すこと。
大分県には高級魚として知られる関サバ、関あじをはじめ魚料理が根ざしている地域。
地元で長年愛されてきた「智恵美人 純米酒」は、魚料理によく合う酒を造ることは宿命。
そこは変えることができない部分。
しかし6代目蔵元が造りたい酒は「全国市場で存在感を持つ日本酒」。
そのために漢字の「智恵美人」とは別にひらがなの「ちえびじん」ブランドを設立!
活字では漢字から平仮名に変わっただけですが、ラベルから味から全て異なります。
「ちえびじん 純米酒」はブランドの入り口に立つ酒。
様々な制約がある中で造らなければいけないコストパフォーマンスも求められる酒。
この酒で蔵は存在感を示すべく酒を目指し挑戦を続けています。
(文章:齋藤 貴秀)





















































