澤屋まつもと 守破離(しゅはり) 秋津地区山田錦 FURUKE48 | 松本酒造 京都府

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 ◆澤屋まつもと 守破離(しゅはり) 秋津地区山田錦 FURUKE48 720ml

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特A地区の最高峰、秋津地区!古家産特上米の美味さが光る!◆澤屋まつもと 守破離(しゅはり) 秋津地区山田錦 FURUKE48 720ml

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商品番号 SakeD2020-720

販売価格5,000円(消費税込:5,400円)

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 ◆澤屋まつもと 守破離(しゅはり) 秋津地区山田錦 FURUKE48 720ml

《古家川ノ上48番地の田んぼで育った山田錦で造られたお酒!》


兵庫県加東市にある東条。

東条の秋津地区は特A地区の中でも最上級の特上米が収穫出来る地区です。

秋津地区は更に東条川の上流から西戸(さいど)・常田(つねだ)・古家(ふるけ)と3つの地域に分類されます。

「守破離のFuruke48」は秋津地区の一番南に位置する、「古家川ノ上48番地」の田んぼで育った山田錦で造られたお酒なんです。


「古家川ノ上48番地」の田んぼの山田錦は栽培方法にも違いがあります。

ポットで育てた苗を減農薬で栽培された山田錦なんです。

この場合、山田錦を減農薬で育てる為にポット苗を選択されたという表現の方が正しいのかも知れません。

マットで苗を育てる方法と違って、ポットで育てた苗は根を切ることが無いので、活着が早くなります。

つまり、成長も早くなりますから、雑草との競争で有利になるんです。

ですから、ポット苗は減農薬や無農薬に向いている栽培方法だと言えます。


さて、お米の違いがどのように味わいに影響して来るかということですが、私がこのお酒を飲んで真っ先に感じたのがミネラル感。

軽いタッチで口に入って来たかと思うと、旨味がググっと広がり、ミネラル感を感じながらスーッと消えていく。

その収束感が良い!

また次の一口が飲みたくなるんです。

膨らみのある旨味、キリッとしたミネラル感、それが土地の味なんでしょうか。

深いことは正直分かりませんが、私はそのように感じました。


このお酒、是非「SAIDO1292」と飲み比べてみて下さい。

土地の違いがきっとお分かり頂けるはず!


商品スペック
容量720ml
製造元松本酒造(京都府)
特定名称非公開
生/火入れ火入れ酒(加熱処理有り)
保存静かな冷暗所
メーカーサイトhttp://sawayamatsumoto.com/
■甘辛:やや辛口 ■原料米:兵庫県東条秋津地区古家産特上山田錦 ■精米歩合: ■アルコール度数:15度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開