
京都の日本酒、澤屋まつもと。知る人ぞ知る純米の高級料理酒。 ◇澤屋まつもと 純米 厨酒(くりやざけ)
商品説明
料理酒の常識を変える「厨酒」6つの魅力
●一升瓶でこの価格!リピーター続出、蔵元でも完売する人気の純米酒
●京都の料亭で使われる高級料理酒として生まれた「厨酒」の実力
●通常の日本酒の約6倍ものアミノ酸、料理に深い旨味とコクを加える
●料理酒のはずが飲む人続出、そのまま飲んでも旨い一石二鳥の純米酒
●佐野屋の社内販売でも一番人気、主婦スタッフが自宅で愛用する一本
●料理だけではもったいない、常温から燗まで食中酒として楽しめる万能酒
《料理を美味しくするだけではない。飲んでも美味しい料理用純米酒》
純米酒好きの皆様、必見!
京都伏見の名蔵「松本酒造」から定番の人気酒「澤屋まつもと 純米 厨酒(くりやざけ)」をご紹介します。
この酒の魅力は、料理に使った時にこそ実感できます。
旨味成分が豊富で、いつもの料理に少し加えるだけで味が一段アップ。
しかも旨味が濃いため、少量でもしっかり味が決まります。
現在では、レギュラーの白ラベルを超える勢いで売れ続け、リピーターも続出。
蔵元でも完売してしまうことが多い人気商品。
料理酒としてはもちろん、食中酒としても使える万能な日本酒。
あなたの食卓を彩る一本として、ぜひお試しください。
きっとその美味しさと使い勝手の良さに、リピートしたくなること間違いなしです!
《旨味たっぷり6倍のアミノ酸!料理酒のはずが、なぜか飲む人続出!》
「厨酒(くりやざけ)」は京都の料亭で提供される高級料理酒として誕生した純米酒です。
特筆すべきは、その圧倒的なアミノ酸量。
通常の日本酒に比べてなんと6倍も含まれており、深い旨味とコクを実現しています。
同時に健康成分として知られる「GABA(ガンマアミノ酸)」も多く含まれており、料理の日持ちが良くなる効果も期待できるとか。そんな実力派の「厨酒」ですが、現在は「飲むためのお酒」としても愛される存在に!
「料理に使うつもりが、気づいたら全部飲んでしまった!」なんて声も多く寄せられるほどの魅力。
料理にも使えて、しかもそのまま飲んでも驚くほど美味しい。
これ一本まさに一石二鳥。料理にも晩酌にも活躍する、使い勝手の良い純米酒なのです。
《 社内販売で一番人気!主婦スタッフに理由を聞いてみた。 》
「厨酒」は佐野屋のスタッフにも人気の酒。
実は社内販売で一番売れているのが、この厨酒です。
愛用する主婦スタッフに理由を聞くと、一番の魅力は旨味の濃さ。
アルコールが強いのではなく旨味成分が豊富で、
料理に少し加えるだけで味にグッとパンチが出ます。
煮物や鍋はもちろん、肉を焼く時に少しかけるだけでも味が一段アップ。
スタッフ一押しはアサリの酒蒸し。「これを使うと他の料理酒には戻れない」とのこと。
さらに旨味が濃いので、料理によっては一般的な料理酒の半分から3分の1程度でも十分。
少量でしっかり仕事をしてくれるので、意外とコスパも良い酒です。
初めて買うなら720mlがおすすめ!
実はこの720ml、主婦スタッフの
「1800mlは重くて、料理中にドバッと出やすい」という声から取り扱いを始めました。
まず720mlを使い、気に入ったら1800mlを購入して720ml瓶へ移し替える。
これが愛用スタッフおすすめの使い方です。
《料理にも、飲むにも!奇跡の純米酒がここに》
蔵元が「料理用」として造ったはずの酒が、ここまで飲むために愛されるようになるとは…。
温度によって異なる表情を見せる「厨酒」は、食中酒としてもピッタリの万能な一本です。
おすすめの温度は、常温から熱燗まで。
冬の寒い季節には、少し温めた人肌燗で飲むと、しみじみとした旨味が体を包み込んでくれます。
おでんや鍋物との相性も抜群!
アサリやタラの酒蒸しなど、日本酒を使った料理とのマリアージュは文句なしの美味しさです。
また、すき焼きや粕汁に少し加えてみれば、その料理の奥行きもぐんと広がります。
料理酒としてはもちろん、時には料理と一緒にお飲み下さい。
「我が家の常備酒」にしたくなること間違いなしです!
《保存・発送について 常温発送可能です》
この酒は火入れが行われている酒の為、常温でお送りします。
ご家庭で普通に楽しむ分には必ずしもクール発送は必要ありません。
クールをご希望の方は必ず「クールチケット(500円)」をご購入下さい。
ご家庭で普通に楽しむ場合は常温保存で構いません。
ただし、長期間保存の場合は極力光が当たらない場所、
そして振動と温度変化の少ない場所をおすすめします。スペースに余裕があれば冷蔵庫での保存をおすすめします。
《 松本酒造とは|伏見の名水と“食中酒”の哲学 》
創業は江戸後期の1791年(寛政3年)。
松平定信による寛政の改革が行われていた時代。
初代蔵元 松本 治平衛が京都市東山区、八坂弓矢町で「澤屋」を創業したのが始まりとされています。
1922年(大正11年)、7代目 松本 治平が酒造りに欠かせない良質な水を求め、現在の京都市伏見に酒蔵を移設。
時代劇の撮影に用いられる美しい景観の酒蔵は有形文化財に登録されています。
「原料に勝る技術なし」の理念の元、良質な伏流水とこだわりの酒米で醸される酒。
食文化に寄り添う、究極の食中酒を目指した酒造りに取り組んでいます。
(文章:佐野 吾郎)
| 商品スペック | |
|---|---|
| 容量 | 720ml |
| 製造元 | 松本酒造(京都府) |
| 特定名称 | 純米酒 |
| 原材料 | 米・米麹 |
| 生/火入れ | 火入れ酒(加熱処理有り) |
| 保存 | 静かな冷暗所 |
| メーカーサイト | https://matsumotoshuzo.com/ |
| ■甘辛:やや辛口 ■原料米:麹:五百万石 掛:ひとめぼれ ■精米歩合:77% ■アルコール度数:16 17度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開 | |





















































