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まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

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●「Sake Competition 2017」で金賞受賞!

Sake Competition 2017

2017年6月、「Sake Competition 2017」にて、全国、そして世界から1730点が出品され、 純米酒、純米吟醸、純米大吟醸、吟醸、発泡清酒、Super Premiumの6部門に分かれ、 技術指導者、有識者、蔵元からなる、予審31名、決審37名の審査員によるブラインドで審査が行われました。 その結果、「純米吟醸部門」にて、まんさくの花 純米吟醸 MK-X2017 生詰原酒 が銀賞を受賞し、 「純米大吟醸部門」では【箱入】まんさくの花 純米大吟醸 山田錦45が金賞を受賞致しました。

●「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2017」で銀メダル受賞!

インターナショナル・ワイン・チャレンジ iwc2017

2017年4月24日・25日・26日「インターナショナルワインチャレンジ2017」のSAKE部門の審査がイギリス・ロンドンで開催され、 日本酒部門は9つのカテゴリーごとに審査員によるブラインド・テイスティングを行い、 その成績によりメダル表彰となるメダル受賞酒が決定しました。その結果、 純米大吟醸の部にて「まんさくの花 別格大吟醸」「まんさくの花 純米大吟醸 山田錦45」、 「まんさくの花 生もと 純米大吟醸」が、銀メダルを受賞致しました。

全国新酒鑑評会 開運

●「平成28酒造年度全国新酒鑑評会」金賞受賞!

2017年5月「平成28酒造年度全国新酒鑑評会」にて、「まんさくの花 金賞受賞酒 大吟醸」が金賞を受賞致しました。

 

a sake brewery

●私にとって思い出のお酒、それが「まんさくの花」

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

私がこの業界に入ったのが約10年前。

まだお酒のことなど何も分からなかった私が初めて飲んで衝撃を受けたお酒。

それが「まんさくの花」

親しみやすく優しい口当たりの中にキラリと光る旨さ。

決して派手では無い。

しかし、一度飲んだらいつまでも心に深く刻まれる温かみのある味わい。

まるで満作の花、そのものがお酒になったかのように。

私はその時のことを今でも鮮明に覚えています。

それからというもの、私の中では「秋田県と言えばまんさくの花」として居酒屋で見付けては飲んでいます。

●「まんさくの花」を造る日の丸醸造。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

「まんさくの花」は秋田県横手市増田町(ますだまち)にある「日の丸醸造」で造られているお酒のブランド名です。

増田町は江戸時代から明治に掛けては米の集散地として、更には養蚕、鉱山で栄えました。

増田町に集められたお米や生糸は雄物川を下って秋田市内へ。

流通の中心として、秋田県内で最も栄えたのが増田町です。

増田町と言えば内蔵(うちくら)が有名。

町の発展が最盛期を迎えたのは明治・大正時代。

絢爛豪華な内蔵は、この頃に商売人の家で建てられた富の象徴。

そんな内蔵の町に「日の丸醸造」はあります。


日の丸醸造は元禄2年(1689年)創業。

蔵の名前の「日の丸」は秋田藩主佐竹公の紋処が「五本骨の扇に日の丸」だったことに由来しています。

第二次世界大戦時に出された企業整備令によって一度は廃業しましたが、戦後に復興。

昭和56年には、NHKの朝の連続TV小説「まんさくの花」が秋田県横手市で放映されたのを機に同名の新ブランドを立ち上げられました。

「まんさくの花」は地元向けのドッシリとした酒質の「日の丸」とは一線を画した、優しい口当たりのお酒として誕生。

今では蔵を代表する銘柄にまで成長しました。

このことを象徴するのが蔵の名前。

私も含めて、地酒ファンは「日の丸醸造」とはまず呼びません。

多くの方から親しみを込めて「まんさくさん」と呼ばれています。

●「まんさくの花」を飛躍させた現在の蔵元の意外な経歴。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

現在の蔵元、佐藤譲治(さとうじょうじ)さんは先代蔵元の長男として生まれました。

しかし、当時は別の方が蔵を継がれる予定でした。

そこで佐藤さんは銀行員として働かれることになります。

やがて、大阪市内で都市銀行の支店長にまで上りつめられたのですが、平成9年に転機が訪れます。

それは、先代蔵元の急逝。

しかも、当初とは状況が変わり、後を継げる方が佐藤さんしかいなくなっていたのです。

そこで、佐藤さんは一大決心、銀行の支店長を退職し、蔵を継がれることとなります。


蔵を継がれた当初は先代の方針を踏襲。

最初の2年間は現在取締役杜氏である高橋杜氏の下で酒造りを学ばれます。

その後は現場主義をモットーに精力的に取引先を回り、新規開拓にも力を注がれました。

当時は地元の問屋を中心に取引されていたのですが、問屋の相次ぐ廃業、倒産を転機に問屋流通から直接取引にシフト。

佐藤さんの努力が実り、危機を乗り越えることに成功しました。


現在でも現場主義の姿勢は変わりません。

取引先はもちろんのこと、試飲会や各種イベントにも積極的に参加。

こうして「まんさくの花」が秋田県の名酒として全国に名を轟かせるまでに飛躍したのです。

●基本に忠実、和醸良酒、これが「まんさくの花」の酒造り。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

「まんさくの花」を語る上で外せないのが佐藤さんのパートナーであり、現取締役杜氏、山内杜氏組合長でもある高橋良治さん。

昭和21年生まれ、酒造歴30年以上にもなる大ベテラン杜氏です。

37歳で太平楽酒造(現在廃業)の杜氏に就任、その後、月桂冠の副杜氏を経て、平成5年から「まんさくの花」の杜氏を務められています。

金賞受賞歴14回、平成12年には仙台局で首席、秋田県首席は7回。

数々の功績が認められ、平成27年には黄綬褒章を受章。

蔵元の佐藤さんが全幅の信頼を置く、秋田県を代表する名杜氏です。

高橋杜氏のモットーは「基本に忠実」と「和醸良酒」

「和醸良酒」には2つの意味があります。

1つは、人の和が良いお酒を醸す。

そして、もう1つは、良いお酒は人と人の和を深める。

高橋杜氏はとにかく穏やか、そして常に笑顔。

取材時も高橋杜氏や蔵人の皆さんの笑顔がとても印象的でした。

「まんさくの花」の美味しさの秘訣は人の和にあるのではないでしょうか。

●デジタルとアナログの融合、積極的な設備投資も美味しさの秘訣。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

「まんさくさん」では酒質の向上を目的とした設備投資が積極的に行われています。

合理化が図られる一方で、手間隙を掛けるところは徹底的に掛ける。

これが「まんさくの花」の安定した酒質と美味しさに繋がっています。

このことが顕著に表れているのが「まんさくの花」の特徴の1つである、小仕込みと低温瓶貯蔵。


「まんさくさん」では、タンクの仕込み本数分だけ商品があると言っても良い程、タンク毎に商品名、ラベルにまでこだわった限定品を数多くリリースされています。

殆どのお酒が搾られてすぐに瓶詰め。

瓶詰めされたお酒は、パストライザーと呼ばれる機械で火入れ殺菌。

今でこそ多くの蔵で採用されているパストライザーをいち早く導入されました。

これにより、通常は2回行われる火入れも1回でOK。

お酒本来のフレッシュ感を損なうこと無く、火入れ処理を行うことを可能にしました。


瓶詰め、火入れ処理が施されたお酒は巨大な冷蔵庫で低温貯蔵。

低温瓶貯蔵は先代の蔵元が秋田県の中でいち早く導入。

広さと収容出来る数量の規模はハッキリ言って他の蔵とは桁違い!

佐藤さんが蔵に入られた時点で既に5万本が収納可能だったそうです。

5万本でも十分過ぎる程大きいのですが、今では13万本ものお酒が貯蔵出来るまでに増強されています。

瓶貯蔵はタンク貯蔵とは違い、とてもコストが掛かる上に破損のリスクも増え、決して効率的とは言えません。

しかし、酒質第一でこだわりにこだわり抜いた結果、低温瓶貯蔵という方法を敢えて採用。

お酒が搾られた後、すぐに瓶詰めを行うことでフレッシュ感を損なわず、更に低温で瓶貯蔵することにより、円みを帯びた味わいに仕上げられています。

これが「まんさくの花」の美味しさの秘訣。


その他にも、より手間の掛かる麹造りである蓋麹、箱麹と同様の麹を機械で造ってしまおうという、自動製麹機の「麹'sゆりかご」を全国に先駆けて導入するなど、斬新な発想も積極的に取り入れられています。

「麹'sゆりかご」は元々は秋田県醸造試験場の田口先生が開発された機械で、夜間作業の軽減を目的に購入されたそうです。

機械化が進んでも最終的にモノを言うのが先人から受け継いで来た智恵と経験。

お米との、麹との、酵母との対話を大切にした酒造りが行われています。

●温かみと情熱の結晶、秋田県の名酒「まんさくの花」

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

さて、皆様は満作という花をご存知ですか?

満作は春の訪れを告げる花。

早春になると黄色い毛糸のような花を枝いっぱいに咲かせます。

小さくて愛らしい花の形、そして、甘い香り。

山や公園で満作の花を見掛けると心が和みます。

満作の語源は他の花に先駆けて「まず咲く」から来ているのだそうです。

それと、小さい花が沢山咲くので、満作の花が沢山咲く年は豊作になる。

と言われていて、「豊年満作」から名付けられたという説もあります。

満作の花は決して派手では無いのですが、愛らしい見た目とは裏腹に、一度見たら忘れない、強く印象に残る花です。

「まんさくの花」も花と同様、決して派手さはありませんが、一度飲んだらその人の心を掴んで離さない、美しさと優しさに満ち溢れたお酒です。

そんな温かみと情熱の結晶、秋田県の名酒「まんさくの花」を私は皆様に自信を持ってオススメ致します。


(文章:金巻 忍)

●店主がまんさくの花を選んだ理由

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)


2017年現在、約1200社の酒蔵が稼働していると言われています。

もう何年も前から、有望な酒蔵は開拓され尽くされた感があると言われて来ましたが、次々に新しい銘柄が世に表れ続けているのは新しい後継者によるもの。


秋田県からNEXT5※が誕生した際「新しい世代の人々が表れた」と期待に胸を膨らませた日本酒ファンが多かったことと思います。

そのNEXT5の誕生以降に新しい後継者となられる予定なのがまんさくの花の佐藤公治さん。

新たな後継者が次々と誕生し続ける限り、まだまだ日本酒市場は面白く魅力のある物になってくれることでしょう。

本文中の説明にもある通り、公治さんは元々は父(現蔵元の佐藤譲治さん)が銀行員という、酒蔵とは縁の無い環境で生まれました。

日本酒の外側を経験して来られたという点で、他の酒蔵の後継者とは別の観点、感性での酒造りに期待出来るのではないでしょうか。


さて、昭和56年、NHKの朝の連続TV小説「まんさくの花」が放映されたのがきっかけで誕生しました。

まんさくの花は、佐野屋が日本酒の販売に力を入れ始めていた1998年頃には既に存在していた銘柄。

決して目新しい銘柄では無いかも知れません。

しかし、銀行を退職し、蔵に戻った現在の蔵元、佐藤譲治さんによってまんさくの花は日本酒市場から更に注目される銘柄に成長。

そして今、将来の後継者、公治さんが蔵に入られたことによって、新たな変化の時期を迎えたと思います。


現在のまんさくの花は、仕込みタンクごとに商品があるのでは?と思えるくらい品数の多さも魅力。

そんなまんさくの花が今後、更にどう変わって行くのかがとても楽しみです。

きっとまんさくの花は日本酒ファン垂涎(すいぜん)の逸品へと成長してくれることでしょう。


佐野吾郎


※ NEXT5

秋田県の日本酒を製造する蔵元の有志会「NEXT5」は秋田県の蔵元の有志会。
「秋田醸造(ゆきの美人)」「新政酒造(新政)」「栗林酒造店(春霞)」「福禄寿酒造(一白水成)」「山本合名会社(白瀑)」の5蔵で結成されています。
秋田県内には約30の清酒蔵があり、酒造りの現場で活躍する蔵元が「技術交流」「情報交換」を目的に活動。
共同醸造酒の製造やイベント等も積極的に行っています。

 まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)

地酒.COMは蔵元との太いパイプにより、
商品の安定供給を受けています。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)の杜氏・高橋良治(たかはしりょうじ)さんとJIZAKE.COMの佐野吾郎です。

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)の販売はインターネット通販を代表する佐野屋が蔵元に代わって責任を持って行わせて頂きます。

蔵元との太いパイプにより、商品の安定供給を受けており、今やネット通販の代理店的な存在となっています。
インターネットでまんさくの花をお求めの際は、是非とも地酒.COM、佐野屋を御利用下さい。

「まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう)」写真集

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2017年 2月

まんさくの花 純米大吟醸 山田錦45 世界が憧れる日本酒78

●「世界が憧れる日本酒78」にて高得点を獲得!

2017年2月、書籍「世界が憧れる日本酒78」にて、「まんさくの花 純米大吟醸 山田錦45」が90点以上の高得点を獲得した日本酒として紹介されています。

 

2015年 11月

●漫画『いっぽん!!しあわせの日本酒』にてまんさくの花 うまからまんさくが紹介されました!

グランドジャンプ いっぽん!! 〜しあわせの日本酒〜

集英社『グランドジャンプ』新連載の漫画「いっぽん!!しあわせの日本酒」第一話、第二話にて「まんさくの花 うまからまんさく」が紹介されました。

作中では主人公は「どんな料理にも合う日本酒」と称し、蔵の中の様子も詳細に描写され、佐藤社長や高橋杜氏(とうじ)らが実名で登場しています。

この影響により、秋田の日の丸醸造には全国から注文殺到し、うまからまんさくはずっと品切れという大ヒット。

こちら集英社公式サイトにて第一話が試し読みできます↓
「いっぽん!!〜しあわせの日本酒〜」

まんさくの花 日の丸醸造 (ひのまるじょうぞう) 酒蔵写真集 観光篇

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