獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分 | 旭酒造 山口県

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 獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分 1800ml

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商品スペック
容量:1800ml
製造元:旭酒造(山口県)
特定名称:純米大吟醸
生/火入れ:火入れ酒(加熱処理有り)
保存:静かな冷暗所
メーカーサイト:http://www.asahishuzo.ne.jp/
■甘辛:フルーティー ■原料米:山田錦 ■精米歩合:23% ■アルコール度数:16度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開

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獺祭の頂点。日本最高クラスの地酒。獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分 1800ml

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商品番号 SakeD3014-1800

販売価格9,524円(消費税込:10,286円)

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 獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分 1800ml
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化粧箱は弊社が用意した汎用箱で、銘柄等の入った専用箱ではありません。

全米日本酒鑑評会 U.S. National Sake Appraisal 2018

《「全米日本酒鑑評会 2018」で銀賞受賞!》

2018年6月、恒例の全米日本酒歓評会がハワイ州ホノルル市で開催されました。 3日間で478銘柄の出品酒を香り、味、バランス、総合評価の4つのカテゴリーで審査。

その結果、大吟醸A部門にて「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分」が銀賞を受賞致しました。

 

 


SAKE COMPETITION 2018 サケコンペティション

《「SAKE COMPETITION 2018」にて純米大吟醸部門銀賞受賞!》

今年は、昨年と同様「純米酒部門」「純米吟醸部門」「純米大吟醸部門」「吟醸部門(大吟醸含む)」「Super Premium部門」「スパークリング部門」「ラベルデザイン部門」の7カテゴリーに加え、昨年まで招待審査で行われていた「海外出品酒部門」を正式部門として新設した全8部門で審査が行われました。
その中から純米大吟醸部門にて、「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分」が銀賞を受賞しました。


《「インターナショナル・ワイン・チャレンジ2018」で金メダル受賞!》

インターナショナル・ワイン・チャレンジ iwc2018

世界最大規模のワイン品評会「インターナショナルワインチャレンジ2018」のSAKE部門の審査が山形県で開催され、9部門のトロフィーと受賞銘柄が5月18日に発表されました。

その結果、純米大吟醸酒の部において「獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分」が、金メダルを受賞しました。

 


《1992年に誕生した「獺祭 磨き二割三分」》


精米歩合が23%。

つまり、お米(玄米)の外側の77%を削り取ったという驚異的な精米をされたお米で造られた純米大吟醸は、当時から多くの日本酒ファンの注目を集めたお酒でした。

グラスから上立つ香りは豊か、果実というより花のような甘い香り。

口当たりは非常に優しく、舌の上を抵抗無く滑り、染み込むように喉に流れる感覚は水の如し。

最後にフワリとした香りの広がりを残す。

その味わいは精米歩合23%以上に印象的なものでした。

今でこそ二割三分を超える高精白のお米で造られるお酒は多く見られるようになりましたが、高精白競争のきっかけとなったお酒こそが「獺祭 磨き二割三分」なのです。


そして誕生から20年以上が経過した今でもその味と技術は色あせていません。


《美味しいのが当たり前。だから常に進化しています》


「獺祭 磨き二割三分」が最高峰と言われる所以は、単に精米歩合の高さだけではありません。

最高の精米歩合に相応しい最高のお酒として、香り、味、後味に至るまで、現状を良しとせず、毎年造りの変革と酒質の向上に取り組み続けて現在に至っています。

「舌が肥える」という言葉がありますが、人間の感覚は一度良い物を知ると常にそれ以上を求めるもので、現時点で最高の物であっても、そこで満足して立ち止まれば、やがて飽きてしまいます。

お酒自体が常に進化するためには、造り手が常に良い物を目指す気持ちが無ければ実現しません。

「獺祭 磨き二割三分」が長らく「最高峰」として認められているのはそうした気持ちと改善の積み重ねがあってのことでしょう。

いつ飲んでも美味しい。それが当たり前。

最新の「獺祭」こそが、最高の「獺祭」なのです。


一口飲めば誰でも「獺祭の二割三分」と分かる程の磨き抜かれた透明度の高さ。

仙人が住む桃源郷には、清らかな酒の泉が存在すると言われていますが、その泉から湧き出るのはこのようなお酒ではなかろうかと思える程の逸品です。


純米酒大象2017

《「純米酒大賞2017」で金賞受賞!》

2017年11月、純米酒大賞制定委員会が主催する「純米酒大賞2017」の審査会が、東京麹町のホテル「東京グリーンパレス」開催。 全国87蔵からエントリーされた出品酒204点の中から「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分」が「純米大吟醸酒」の部門で金賞を受賞しました!



《「平成29年広島国税局清酒鑑評会」にて優等賞受賞!》

全国新酒鑑評会 獺祭 受賞酒

平成29年10月「広島国税局清酒鑑評会」において、

「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き二割三分」が「香りを主たる特徴とする清酒」部門にて優等賞受賞酒にて、 「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き三割九分」が「味を主たる特徴とする清酒」部門にて優等賞受賞酒に選ばれました。



●「ワールドビジネスサテライト」で、「獺祭」が大きく取り上げられました。

獺祭 WBS 日本酒復権 狙うは世界

2013年5月6日、テレビ東京系列「ワールドビジネスサテライト」の特集「日本酒復権 狙うは世界」で「獺祭」が大きく取り上げられました。

5月に東京スクエアガーデンにオープンする「獺祭bar23」の紹介を始め、フランスからのインターンシップ制度を受け入れ、酒造りが学べる体制等が紹介されました。