獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 | 旭酒造 山口県

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 獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 720ml

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獺祭(だっさい) 純米大吟醸50(小瓶)
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商品スペック
容量:720ml
製造元:旭酒造(山口県)
特定名称:純米大吟醸
生/火入れ:火入れ酒(加熱処理有り)
保存:静かな冷暗所
メーカーサイト:http://www.asahishuzo.ne.jp/
■甘辛:フルーティー ■原料米:山田錦 ■精米歩合:50% ■アルコール度数:16度 ■日本酒度:非公開 ■酸度:非公開

  • 冬場なら常温可能
  • クール推奨
  • 常 温 便
  • クール希望
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当店、売り上げナンバー1。綺麗な味わい、繊細な香りの美酒。獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 720ml

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商品番号 Sake5010-720

販売価格1,425円(消費税込:1,539円)

申し訳ございません。ただいま在庫がございません。

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 獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 720ml

商品 販売終了のお知らせ


この商品は3月31日をもって廃盤となり蔵元から出荷されなくなります。
現状の在庫がなくなり次第、終売となります。
ご希望の方は在庫がある間にお求め下さい。

尚、後継として新商品「獺祭(だっさい) 純米大吟醸45」が4月1日より発売されます。
更にパワーアップした新しい獺祭にご期待下さい!


この商品は箱入り商品ではございません。
ギフトラッピングをご入用の方は、注文フォームで、化粧箱、包装紙の選択をお願いします。
化粧箱は弊社が用意した汎用箱で、銘柄等の入った専用箱ではありません。
《食マガジン「dacyou」に獺祭が掲載されました》

dancyou 獺祭

2018年3月号の「dancyou」にて軽やかタイプの日本酒代表として

「獺祭(だっさい) 純米大吟醸50」が挙げられました。

また、同誌掲載「日本酒の歴史をつくってきた15本」として

「獺祭(だっさい) 発泡にごり酒 スパークリング50」が選ばれました。



ここ数年ぶりに日本酒界に現れたヒット銘柄が「獺祭(だっさい)」

この「純米大吟醸50」は、獺祭のスタートラインに位置する入門酒です。

「獺祭」全商品の中で最も出荷数量が多い人気商品です。

売れている理由は、ズバリ「美味しい!」

過去に店主が蔵を訪問し、新酒の中から何種類かブラインドテイスティングを行った時のことです。

蔵元が持ってきたある1本の酒が、とても上品で洗練された味わいを持っていました。

この酒は何だろう?純米大吟醸45かな?いや、新酒なので磨き3割9分クラスでもおかしくない。

蔵元に答えを伺った所、返ってきたのは…。「純米大吟醸50の生原酒」でした。

グラスから立ち込める香りは一般的な純米大吟醸と比較しても華やかで、イチゴのような香りが心地良く広がります。

口当たりはややまったりと甘く滑らか。

口に含むと更に香りが口の中に広がります。

濃厚な甘味を感じ、第一印象は甘口のお酒のようですが、後味の切れが良く、甘さは残りません。

1杯目だけではなく2杯目、3杯目でもキラリと光る美味しさを持続出来るお酒です。


《居酒屋での獺祭の飲み方》

もし居酒屋に行って「獺祭 純米大吟醸50」を見付けたら、いきなり頼まずに3番目位に頼んでみて下さい。

丁度、良い感じに酔って来た3番目ですよ?

「獺祭」の持つ美味しさが、ほろ酔い気分だった舌を驚かせる筈です。

山田錦50%精米の純米大吟醸が1升瓶で2850円(税抜)ですが、一般の方にはピンと来ないと思います。

日本酒に詳しい方ですと驚くような価格です。

まだ「獺祭」を飲まれたことが無い皆様には、まず「純米大吟醸50」からスタートして頂くことをお勧め致します。

まず「獺祭」というお酒の持つ高い品質をお確かめて頂いた上で、さらにハイランクに位置する「磨き三割九分」「磨き二割三分」へとステップアップされると、より違いが明確に感じられる筈です。

長らく不況が囁かれる昨今、「獺祭」は新蔵を建設させて更に増産体制を整えました。

本当に美味しい銘酒に、不況は関係ありません。